開放的な海外、アイピルに救われた
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海外旅行事情

私の会社での海外旅行事情

私の会社でも海外旅行は昔から人気があります。若い男性社員はなかなかいけませんが、若い女性社員は羽が生えたように方々に出かけて行きます。

私の会社は比較的硬い会社なので、長期の休みというのは取得するのが困難であり、同じ若者ならば女性の方が長期休暇が取りやすいのです。

身近なところでグアム島、あるいはハワイ島が大変人気があり、ヨ-ロッパの方にも出かける女性二人組が沢山います。私の同じ部署の女性で一人でアメリカに出かけて行き、NYでミュ-ジカル三昧というような男性が驚くスケジュールをこなす女性もいます。

よくよく聞くと日本を出るときは一人ですが、NYに行くと背の高いイケメンの彼が待っていて、一人ではなくて二人で行動するようです。その彼女が、アフターピルを携帯してさっそうと日本を出て行きます。

私の会社の女性社員の海外旅行の目的は一人一人で違いますが、みんな海外での現地でのメイクラブもしくはメイクラブ手前を楽しむ人が沢山います。それも日本にいた時はおとなしめがちだった女性が、どこかがはじけるのかもしれません。「アフターピルをもっていって良かった。」というのを自然に言うので、やや違和感もありました。
気分が高ぶっている女性
これは海外旅行ならではの状況で、国内旅行で日本人男性相手の場合は、こうにはなりません。日本の男性と外国の男性の違い、もっと言うとどれだけ外国男性がSEXに対して強い執着があるかということにもなります。

それぞれの国では幼少の時から性教育を受けてきており、性に対する国民性の違いというのは他の国に行くと良く分かります。
分かりやすく言えば、シャイな日本人男性と全身エロスの塊の外国人男性といえるほどです。

先日のリオのオリンピック放送で、各国を代表する選手村でコンド-ムを無料で配布しているという内容があったのには驚きました。日本人の通常の感覚で言うと「母国の応援を全身に受けてきているのだから、SEXくらい我慢しろよ。そんなことよりもすることがあるだろう・・・」というのが普通の日本人の考え方です。

でも、外国人は違います。彼らは、下半身は獣です。上半身はいかに高等で、上質で高貴であっても、下半身は下等で下品で、卑しい作りになっています。日本では立派な人にやらしい人はいませんが、海外旅行先では非常に立派で賢いけれども、ものすごくやらしい人が沢山います。

そういう人たちが日本からの女性に対して誠心誠意、親切にしてくれて、流れからしてSEXを求めてくるのは極めて自然な流れではあるのです。そのあたりのカルチャーショックはある程度、海外旅行前に学習しておきましょう。

悔しいことに、彼らは非常にうまいです。場数をたくさん踏んできているので、いけしゃあしゃあと「貴女と会えるのも、今晩が最後です。思い出を作りたいです。」とか「神様が、遠い日本から僕と出会うために、貴女のここまでいざなってきてくれたのです」とか・・日本人の男性が話すと、クサくて聞いてられない言葉が自然に出てくるのが凄いところです。

実際に私もメイクラブ経験者です。現地のイケメン君とメイクラブということでSEXしたときは、慌てました。数年前のアメリカでの出来事でした。飲食店で知り合いになり、お酒を飲んで、してしまったのでした。
お酒で記憶があいまい
気が付けば激しく抱かれて、何回もいかされるということを初めて経験しました。最初はコンド-ムを使っていたのですが、三回目からは、よく分からなくなって朝になってしまいました。
わかっていれば、日本にいるときから低用量ピルを2週間前から服用して避妊もできたんですが、現地イケメン君とSEXのことは出たとこ勝負ですから計画は難しいです。

ホテルに戻って連れの日本人女性に話をしたら、彼女が携帯していたアイピルを渡してくれて、九死に一生を得ました。確定でないSEXのために、低用量ピルを飲んでいくというのは現実的な話ではありません。
その為にアフターピルを携帯して、いざという時に事後で服用することでその事態に備えるのが良いと私は感じました。
今では私もアイピルを普段から持ち歩くようにしています。

#参考#「アイピル通販サイト

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